売店・おみやげ・展望資料館

山頂売店・展望資料館

1階・売店は、伝統工芸品(八幡瓦、よし工芸品など)や 湖国のお土産品などを販売しています。

2階・展望資料館は、近江八幡の市街地や西の湖など四季折々に情緒豊かな表情を見せてくれる大パノラマが楽しめます。
八幡山城主『豊臣秀次公』を中心に八幡山の歴史を辿ったパネル展や滋賀県の伝統的工芸品指定の『八幡瓦』、 琵琶湖のよしでつくった『よし工芸品』の展示紹介をおこなっております。

山麓売店

近江八幡の名産品や地元特産品を販売しています。

●○近江八幡の名産品○●
【赤こんにゃく】
派手好きな織田信長がこんにゃくまで赤く染めさせたいう説が残っています。
【丁字麩】
豊臣秀次が丸い麩は持ち運びに不便なため、町並みのような角型にしたと言われています。
【でっち羊羹】
近江八幡から全国へ丁稚奉公に出た子どもたちが、帰省後に奉公先へお土産として持ち帰ったと言われています。ちなみに丁稚とは関西言葉で小僧を意味します。

※諸説あり

赤こんにゃく

値段 1本110円(税込)

焼きだんご

値段 1本300円(税込)

ロープウェーせんべい

値段 400円(税込)